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アラカルト

2019.02.19
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菊川産茶葉と海洋深層水を使用した、香りを楽しめるうどん(遠州お茶うどん)

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 香り高い菊川産深蒸し茶をおいしいうどんにできないかとトキワ㈱の社長の中村さんが考案した『遠州お茶うどん』。「茶葉を練り込んであり、カテキンがたっぷり含まれています。また、焼津で採れるミネラル豊富な海洋深層水を使っているので、健康に良い一品となっています」とブランド商品の秘密を語ります。また、「口に入れると、お茶の香りが口い
っぱいに広がります。通常のうどんよりも細い麺ですが、コシもしっかりしているので食感も楽しめる商品です」と特徴を話します。PRをお願いすると、「温かくても、冷たくてもおいしく食べることができます。添加物を一切入れずに作っているので、とてもヘルシーです。菊川市民だけでなく、全国の人たちにお茶うどんを食べてもらい、健康になっていただければと思います」と笑顔で話してくれました。